育児

おきゅうと1ヶ月健診に行きました

おたつです。

今日は、おきゅうの1ヶ月検診の日です。私は有給を貰って行きました。

妻の実家までは1人で向かい、妻の実家からおきゅうをチャイルドシートに乗せて病院に向かうのですが、生後の退院以来約1ヶ月ぶりのチャイルドシートで手こずってしまいました。

というのも、1ヶ月前よりも気持ち大きくなっているので(当然ですが)、ベルトがちょっとキツくなっている気がしました。力加減と締め付け加減が難しいです。

ベルトがキツすぎれば苦しいし、かと言ってゆるくてはチャイルドシートの意味がないので…チャイルドシートは、要練習です。

健診の結果

 

(初めて、部屋着以外の服を着ました)

定刻で病院に着くと、まず身長体重・頭囲と胸囲を測って貰いました。

  • 身長 47.5cm → 52.7cm (+5.2cm)
  • 体重 2,598g → 3,535g  (+937g)
  • 頭囲 37.0cm  (生誕時測定なし)
  • 胸囲 36.0cm  (同)

でした。

看護師さん曰く「多くの赤ちゃんは、頭囲測定で泣いてしまう」との事でしたが、おきゅうは意に介さず普段通りの様子を保っていました。

図太いのか、それとも痛みや不快感に他の子より鈍感なのか…。

その後の診察でも、特に目立った異常は認めず、成長曲線の真ん中を通って順調です、と言う結果でした。

 

育児の疑問が1つ解決しました

診察の最後に、育児に関する質問をする時間があり「哺乳瓶でお白湯はあげても良いのか?」と言う質問をしました。

というのも、「ミルクは栄養価が高いので、決まった量をあげること。ただ、母乳は泣いたらいつあげても良い」という育児のノウハウ?があるみたいですが、男の私は母乳だけはあげる事ができません。

それを知った時から「どうしても泣き止まない時は、ミルクではなくお白湯etcをあげるのは良いのだろうか?」という疑問を持っていました。

結論から言えば、お白湯は飲まても良いそうです。

厳密に言えば、「飲ませる必要はない。ただ、そのような理由で飲ませる事は問題ない」という回答でした。

今のところ、ギャン泣きした時は抱っこして部屋を散歩していると少しずつ収まるのですが、どうしてもダメそうな時はお白湯も試してみようと思います。

帰宅後は、沐浴をしてオムツやらいつも通りの育児作業をして、ひと段落。

妻とおきゅうが昼寝をしている間に本記事を書いて、次のお仕事は予防接種のスケジュール確認です。

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